star children project

成田愛子です。

 

 

突然ですが

スターチルドレン。

このことばを聞いたことがあるだろうか?

 

 

 

 

わたしたちは

エルダー
インディゴ
クリスタル
レインボー

、、、

魂の色から

こんな風にその特性もひろく知られ始めるようになった。

 

 

 

スターチルドレン、の概念については

 

色んな見解があるだろう。

 

 

 

 

だけど

 

わたしはあたらしいこの時代を生きるnew age 世代の総称としてとらえています。

 

どこからどこまでがそこに属するのか?などに関しては問題視してません。

 

 

 

 

 

 

 

わたしはこれまで、

インディゴ世代や、団塊の世代のエルダーの方々を

引き上げる。

ひらく。

 

 

そんな活動をずっとしてきた。

 

 

そのツールがtouchであったり
ピュアメッセージであったり
個別セッションであったりした。

 

オトナとしていま、生きてる世代に

新しい世代(クリスタル、レインボー)のことばを

いわば

通訳のようにつたえてきた。

 

親が

親として、ではなく

ひとりの人間として

魂の歓びに忠実に生きる。

 

これにつきる。

これをずっと伝え続けてきた。

 

 

この3年で

時代がかなりひらいて

もうこれからは

新しい世代の時代だ。

 

 

彼らは地球を救いにきてる。

もっと彼らのメッセージを、

ダイレクトに聞いていきたい。

彼らを子ども扱いせずに

おとな、と肩を並べ

語らう時間をつくりたい。

 

 

 

「どうして学校にいきたくないのか?」

 

 

 

そんなことはどうでもいい。

 

 

 

 

 

あなたたちは、何をしに、ここにきた?

 

 

あなたたちは、何をいま、感じ、考えてる?

 

 

 

いま置かれてる状況や
いましなければいけないこと、ではなく

 

 

あなたたちのこと、

もっと教えてほしい。

 

 

 

彼らの存在は

いまよりも

 

もっとずっと大きなエネルギーになるはずだ。

 

 

 

どうしたらこの子たちが学校にいくようになるか、

 

 

を考えるのはもう辞めにしない?

 

 

ちがう
ちがう

そこじゃない。

 

 

もっと「奥」の部分ではなそうよ。

 

 

 

現状、もだいじかもしれないけど、

 

あえて

 

 

彼らの魂レベルの振動を

目の当たりにしてみたい。

 

 

彼らの可能性を

もっと知りたい。

 

 

 

そんな欲にかられてます。

***

 

 

彼らの世界観をもっと世の中に発信してゆく。

 

 

 

こどもだから

繊細だから

障害があるから

不登校だから

 

HSCだから

ADHDだから

 

そんなことばや分類でおわりにしない。

 

 

 

 

彼らの世界を

これからは

もっと知って魅せていくことに

わたしのエネルギーを捧げたい。

 

 

 

そのために、この半年。

わたしたちは

スターチルドレンプロジェクトの基盤となるビジネスモデルを、確立させてきた。

 

 

やっと店舗が形になってきた。

ここから、まずは約半年から1年かけて

star children projectをやっていこうとおもってます。

 

 

 

 

新しい世代を

ひろく世界に発信する。

 

 

 

 

彼らにじぶんで自分をプロデュースすることを、

おしえる。

 

 

 

 

 

子ども扱いせず

 

おしえる。

 

 

 

 

注意していただきたいのは、

親に、じゃないこと。

 

ぜったいに、親の欲目でこどもを参加させないでね。

 

その子の表現の場をまずは、わたしが、与える。

表現の仕方を、おしえる。

たったこれだけのことで

世界が開ける若者がどれだけいるだろう。

 

 

SOSを出すことを、おしえる。

 

 

 

 

ビジネスって、

お金って

なんなのかおしえる。

 

年商1000万ってどういうことなのか、おしえる。

お買い物ごっこじゃなくて

本物のお金、で

商売、というものをおしえる。

「責任」をおしえる。

ビジネスは「信用」であることをおしえる。

発信しないと

ひらけない。

だから

発信しつづけることを

おしえる。

まず、おしえる。

生きていくことをおしえる。

 

 

信頼と

 

リスペクトを

 

魅せる。

まず、

まず、

わたしが与える。

与えることはたくさんするけど

 

制限やコントロールはぜったいない。

 

 

 

おしえる

 

おしえる

 

書いたけど、

 

 

 

これは

おしえながら

 

 

わたしが

 

わたしたちおとなが

 

教わる機会なんです。

 

 

 

彼らから

 

 

教えてもらう。

 

 

 

尊い時間だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ずっとこれがやりたかった。

そんな場、をつくりたかった。

地球規模の

プロジェクトだと自負してます。

これをやりたい!と

1年前Facebookで呟いたとき

そこにコメントするひとのほとんどと、

わたしね、本質で語らえなかった。

 

それが哀しくて。

なにが哀しいって

まだわたしにその力がないって

思い知らされたから。。

 

 

 

 

 

1年も、

1年もかかっちゃったよ!!!!

 

 

 

ちがうんだよ

それじゃない

ただの慈善ごっこ、じゃない。

ただの社会貢献、じゃない。

 

 

 

これをすることで、

わたしたちオトナ、が

救われるんだよ。

 

 

 

まずはこの、わたしのビジョンのシェアをしたいと考えてます。

 

 

 

 

鳥肌たった。

いかなくちゃ。

 

 

 

 

いま、思ってるひといると思う。

 

 

 

あいにきて。

こどもたちと一緒にきて。

本人がきたくないのに無理矢理連れてこないでね!

ぜんぶ、彼らに意志をたずねてください。

すべては、そこから。

そこからはじまる。

 

 

はじめるよ!!!

 

 

やっと!!!

おまたせ。

 

 

 

***

【日時】

2/12 13時~15時

 

【会場】

進修館小ホール(東武動物公園駅西口より徒歩3分、駐車場有)

その日はイントロダクションなので、活動自体がその日に始まるわけではありません。

star children project #0

ととらえてください。

メインはこどもたちです。

 

 

イントロダクションへの参加は

お子様お一人につき3333円です。

 

お申し込み時備考欄におこさんのお名前・年齢をお書きください。

お二人以上いらっしゃる場合はカートに2つぷろじぇくとを入れ、備考欄に兄弟のぶんであることをお書きください。

 

***

 

いま、これをよんでるあなたへ

 

あなたは、いま、どんなきもち?

あなたは、なにしてるとき、たのしい?

あなたは、どんなとき、かなしくなる?

 

なにに希望(きぼう)をもち

なにに絶望(ぜつぼう)してる?

 

あなたのかんがえてることをわたしに、おしえてください。

 

うまくことばにできなくていい。

 

うまくしゃべろうとしなくていい。

 

ただきて

 

かんじてみて。

 

 

いやだなっておもったらすぐかえっていい。

 

ただ

 

あなたにあいたがってるおとながここにいるよ。

 

こんなおとなもいるんだなーって

 

おもしろはんぶんでいいから

 

よかったらみにきてね。

 

***

 

 

 

以上を全てお読みいただき

 

このプロジェクトのイントロダクションに参加するかたはこちらからどうぞ★

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